腕のいい探偵に相談しよう

相続問題に強い大阪の弁護士を紹介します

相続は子供や身近な人に、自分の愛情を形として残せる機会です。

死後に争いが起きないように遺言書を残すことも多くなっています。

しかし一生に一度のことであり、法的に効力のある遺言書を自分で作成するのは至難の業です。

形式要件を満たさなければ、せっかく意思表示をしても遺言として認められません。

法定相続人以外の人に財産を残したい場合には遺贈となります。

相続人の誰かが寄与分を主張している場合には、遺産分割協議が難しくなるでしょう。

遺留分を無視して遺言書を作成することもできますが、相続人同士の争いを避けるためには遺言が遺留分を侵害していないかの確認も必要です。

国際相続をするケースも増えています。

外国人の配偶者が亡くなったり、親が日本人でも海外に相続財産があったりすると、外国語でのやり取りが必要になり、仕組みも異なることから日本での相続以上に手続きが難しくなります。

相続問題の解決は、専門家に相談するのが早道です。

小原・古川法律特許事務所は、大阪市で開業する法律事務所です。

代表者である大原弁護士は海外で活躍した経験を持ち、海外の資格を所持する国際弁護士も所属しています

国際相続に強いのはもちろんのこと、自筆遺言を希望する場合は作成の注意点をアドバイスしてもらえます。

公正証書遺言の場合は弁護士が希望を聞き取り、一緒に公証人役場へ赴いて遺言書を作成するので無効になる確率は限りなく低くなります。

大阪市営地下鉄堺筋線・谷町線の南森町駅から徒歩1分という、アクセスの良好さも無視できません。